こんにちは。マーラーカオです。
「ダイエット中だけど、甘辛くてこってりした満足感のあるお肉が食べたい!」 「サブウェイの照り焼きチキンって、タレがかかっているけど太らないか心配…」
結論から言うと、サブウェイの『照り焼きチキン 〜焦がし醤油仕立て〜』は、こってり濃厚な味わいでありながら高タンパク・低脂質で食事管理中に超優秀なメニューです!
【照り焼きチキン 〜焦がし醤油仕立て〜の基本PFCバランス】
- カロリー:346 kcal
- たんぱく質(P):19.7 g
- 脂質(F):9.9 g
- 炭水化物(C):45.5 g
今回は、照り焼きチキンの詳しい栄養成分の解説から、モスバーガーの「テリヤキチキンバーガー」との比較まで分かりやすくご紹介します!
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見た目
見た目は以下のようになっております。

鶏もも肉にてり焼きソースとマヨネーズが合わさって、トマト・玉ねぎ・ピーマン・レタス・オリーブが入っており、こってりした味で美味しかったです。
栄養成分や値段について
この「てり焼きチキン 〜焦がし醬油仕立て〜」の栄養成分ですが、1個当たり
エネルギー:346kcal たんぱく質:19.7g 脂質:9.9g 炭水化物:45.5g ナトリウム:1072mg 食塩相当量:2.7g
と、脂質が控えめで高たんぱくとなっております。
また、値段ですが、本体価格 570円で設定されております。
他の商品との比較
当サイトでは、モスバーガーの「テリヤキチキンバーガー」も紹介しています。
紹介ページは下記に記します。

この「テリヤキチキンバーガー」の栄養成分は、
エネルギー:303kcal たんぱく質:20.1g 脂質:10.3g 炭水化物:32.4g(食物繊維:1.6g) 食塩相当量:2.2g コレステロール:72mg
このようになっております。
「てり焼きチキン 〜焦がし醬油仕立て〜」と比べると、
タンパク質の多さやカロリーの低さは「テリヤキチキンバーガー」が勝り、
脂質の少なさは「てり焼きチキン 〜焦がし醬油仕立て〜」が勝ります。
また、「テリヤキチキンバーガー」の値段は先述の480円で設定されているのに対し、「てり焼きチキン 〜焦がし醬油仕立て〜」は570円で売られており、値段の部分は「テリヤキチキンバーガー」が勝ります。
味を比較してみると、「テリヤキチキンバーガー」は照り焼きチキンとレタス、玉ねぎ、マヨネーズがバンズと合わさった濃厚な味わいでした。一方、「てり焼きチキン 〜焦がし醬油仕立て〜」は、鶏もも肉にてり焼きソースとマヨネーズが合わさって、様々な野菜が入っており、こってりした味でした。ボリューム感は「てり焼きチキン 〜焦がし醬油仕立て〜」が勝ります。
以上をまとめると、
「テリヤキチキンバーガー」は、
- たんぱく質の多さ
- 値段の低さ
- カロリーの低さ
上記がメリットで、
「てり焼きチキン 〜焦がし醬油仕立て〜」は、
- 脂質の少なさ
- ボリューム感
上記がメリットとなりました。
おわりに
以上をまとめると、サブウェイの「てり焼きチキン 〜焦がし醬油仕立て〜」は、
・脂質が少し少なく高たんぱくで低カロリーなこってりした味のサンドイッチとして優秀
ということになります。
サブウェイに来店した時、ぜひこれをお勧めします。
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ご閲覧ありがとうございました。


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