こんにちは。マーラーカオです。
「マクドナルドで手軽にお手頃な高タンパクメニューを選びたい!」
「エグチとエッグマックマフィン、どっちがボディメイクに向いているの?」
今回は、そんなお悩みをお持ちの方へ、マックの定番人気メニュー『エッグチーズバーガー(エグチ)』をご紹介します。
結論から言うと、1食あたりカロリー390kcal、タンパク質22.4g、脂質19.6g。
朝マックの定番『エッグマックマフィン』(カロリー310kcal、脂質13.6g、たんぱく質18.6g)と比較すると脂質はやや高めですが、その分タンパク質が22g以上も補給できる非常に優秀なバーガーです!
前後の食事で脂質を抑えるコントロールをしながら、賢く取り入れてみてください。
💡外食のレジ前でもう迷いたくない方へ
マックだけでなく、サブウェイやスタバ、やよい軒など、主要8大チェーンの優秀メニューのPFCを一撃で確認できる『外食PFC完全攻略早見表(有料note)』をリリースしました!
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見た目や食感や味についての感想(私の口コミレビュー)
パッケージは以下のようになっております。

中身はこのようになっております。

味についてですが、卵とパティとチーズとケチャップをバンズで挟んだもので、とても美味しかったです。
栄養成分や値段について
この「エッグチーズバーガー」の栄養成分ですが、1個当たり
エネルギー:390kcal たんぱく質:22.4g 脂質:19.6g 炭水化物31.2g
上記のようになっております。
脂質が19.6gと若干高いですが、タンパク質は22.4gと高たんぱくで、PFCバランス的には良いメニューとなっております。
また、値段ですが、本体価格 250円で設定されております。
他のマクドナルドのハンバーガーとの比較
当サイトでは、同社マクドナルドの「エッグマックマフィン」も紹介しています。
紹介ページは下記に記します。

この「エッグマックマフィン」の栄養成分ですが、1個当たり
エネルギー:310kcal たんぱく質:18.6g 脂質:13.6g 炭水化物27.2g
上記のようになっております。
「エッグチーズバーガー(エグチ)」と比較してみると、カロリーと脂質の少なさは「エッグマックマフィン」が勝ります。一方、タンパク質の多さは「エッグチーズバーガー(エグチ)」の方が勝ります。
また、値段に関しては、「エッグマックマフィン」が260円、「エッグチーズバーガー(エグチ)」が250円なので「エッグチーズバーガー(エグチ)」が若干勝ります。
販売時間に関して、「エッグマックマフィン」は朝10時半までしか販売されていませんが、「エッグチーズバーガー(エグチ)」は朝10時半以降なら販売されています。
味に関しては、「エッグマックマフィン」は卵とベーコンとチーズをマフィンで挟んだものに対して、「エッグチーズバーガー(エグチ)」は卵とパティとチーズとケチャップをバンズで挟んだものとなっております。
以上をまとめると、
「エッグマックマフィン」は
- 良好なPFCバランス
- 朝10時半まで販売
- 卵とベーコンとチーズをマフィンで挟んだ味
上記が特徴で、
「エッグチーズバーガー(エグチ)」は、
- タンパク質の多さ
- 値段の安さ
- 卵とパティとチーズとケチャップをバンズで挟んだ味
上記が特徴となりました。
おわりに:エッグチーズバーガー(エグチ)
以上をまとめると、マクドナルドの「エッグチーズバーガー(エグチ)」は、
・脂質はマクドナルドの中では若干控えめで高たんぱくなハンバーガーとして優秀
ということになります。
マクドナルドで脂質が若干少なくて高たんぱくなハンバーガーを食べたい人は、これを注文することをお勧めします。
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ご閲覧ありがとうございました。


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